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ロジクール MX KEYS S 薄型高機能ワイヤレスキーボード

ロジクール MX KEYS S 薄型高機能ワイヤレスキーボード
店舗名ロジクール 公式ストア
価格19,800円(税込)
送料送料無料
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この記事で分かること
  1. 薄型で高機能なワイヤレスキーボードの特徴と使い勝手がわかる
  2. 最新の接続技術Logi BoltやSmart Actions機能の魅力を理解できる
  3. 複数デバイスの切り替えやカスタマイズ方法、環境への配慮について知れる

薄型でスタイリッシュなデザインが魅力のワイヤレスキーボード

現代のデスク環境にマッチする薄型のワイヤレスキーボードは、作業効率だけでなく見た目の美しさも重要なポイントです。このキーボードは、厚さわずか20.5mm、重さ810gという軽量かつスリムな設計で、どんなデスクにもすっきりと収まります。グラファイトとペイルグレーの2色展開で、シンプルながらも高級感のあるカラーリングが特徴です。

本体はメタルプレートで覆われており、丈夫で安定感のある作りになっています。デスク上での滑りにくさも考慮されているため、タイピング中に本体が動いてしまうストレスもありません。さらに、キーの形状は指先にフィットする球状のくぼみがあり、長時間の入力でも疲れにくい設計です。

また、バックライト機能が搭載されているため、暗い環境でも快適にタイピングが可能です。手が近づくと自動で点灯し、周囲の明るさに応じて明度が調整されるので、無駄な電力消費も抑えられています。このような細かな配慮が、日々の作業をより快適にしてくれます。

薄くて軽いだけでなく、耐久性と使いやすさを兼ね備えたこのキーボードは、仕事はもちろん趣味やプライベートのパソコン作業にもぴったりです。

この薄さでしっかりした打鍵感はなかなかないよね

最新の無線接続技術「Logi Bolt」で安定した通信を実現

ワイヤレスキーボードを選ぶ際に気になるのが接続の安定性です。このキーボードは、従来のBluetoothとロジクール独自の「Logi Bolt」USBレシーバーの両方に対応しています。特にLogi Boltは、2.4GHz帯の無線通信において干渉を抑え、安定した接続を提供する技術として注目されています。

オフィスやカフェなど、無線機器が多く飛び交う環境でも通信が途切れにくいため、作業の中断を減らせるのが大きなメリットです。さらに、Logi Boltは連邦情報処理基準(FIPS)に準拠しており、セキュリティ面でも安心感があります。ビジネスシーンでの利用にも適しているのはうれしいポイントですね。

Bluetooth接続ももちろん利用可能で、Windows、Mac、Linux、Chrome OS、Androidなど幅広いOSに対応しています。ただし、Unifyingレシーバーには対応していないため、Logi Bolt USBレシーバーが必須となります。USBレシーバーは製品に同梱されているので、紛失しないように注意しましょう。

このように、接続の安定性とセキュリティを両立させた最新技術が搭載されていることで、安心して長時間の作業に集中できます。

無線の途切れが減ると、ストレスもグッと減るよね

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Smart Actions機能で作業効率を大幅アップ

このキーボードの大きな魅力のひとつが、ロジクールの無料アプリ「Logi Options+」に新搭載された「Smart Actions」機能です。これは複雑なマウス操作やキー操作を一つのボタンに割り当てられるマクロ登録機能で、作業の効率化に役立ちます。

たとえば、複数のソフトを同時に起動したり、よく使う複数のショートカットキーを連続で押す必要がある場合、Smart Actionsを使えばワンタッチで実行可能です。これにより、手間を大幅に削減でき、作業に集中しやすくなります。

使い方も簡単で、Logi Options+から直感的に設定できるため、マクロ初心者でも安心です。WindowsとMacに対応しているので、多くのユーザーが恩恵を受けられます。

また、Smart Actionsはキーボードだけでなく、同じMXシリーズの他デバイスとも連携できるため、環境全体の作業効率アップを実現します。仕事のスピードを上げたい方や、毎日のパソコン作業をもっと楽にしたい方に特におすすめの機能です。

このように、Smart Actionsは単なるキーボード以上の価値を提供してくれます。

これ一つで作業がグッと楽になるって最高だな

3台までのデバイスを簡単切り替え!Easy-SwitchとFLOW機能

パソコンやタブレット、スマートフォンなど複数のデバイスを使い分けている方にとって、デバイス間の切り替えは意外と面倒な作業ですよね。このキーボードは、最大3台までのデバイスを本体裏のボタン一つで簡単に切り替えられる「Easy-Switch」機能を搭載しています。

さらに、ロジクール独自の「FLOW」機能に対応しているため、異なるデバイス間でのテキストや画像のドラッグ&ドロップが可能です。これにより、複数のパソコンを使っている場合でも、まるで1台のパソコンを操作しているかのようにスムーズに作業を進められます。

FLOW機能はWindowsとMacに対応しており、デバイス間のデータ移動が簡単になるのは大きな魅力です。たとえば、仕事用のパソコンとプライベート用のパソコンを切り替えながら作業する際に、ファイルのコピーや貼り付けが手間なく行えます。

このような便利な機能があることで、デバイスが増えてもストレスなく使いこなせるのがうれしいですね。

多様なデバイスを使い分ける現代の働き方にぴったりの機能と言えるでしょう。

デバイス間の切り替えがこんなに簡単だと助かるわ

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充電式リチウムポリマー電池で長時間使用が可能

ワイヤレスキーボードのバッテリー持ちは、使い勝手に大きく影響します。このキーボードは内蔵の充電式リチウムポリマー電池を採用しており、USB-Cケーブルで簡単に充電できます。1回のフル充電でバックライトオンの場合は約10日間、オフにすれば約70日間使えるのが特徴です。

長時間の使用が可能なので、頻繁に充電する手間が減り、安心して作業に集中できます。USB-C充電は汎用性が高く、スマホや他のデバイスの充電器と共用できるのも便利です。

また、充電中もキーボードは使用可能なので、バッテリー切れの心配があっても作業を中断せずに済みます。バッテリー残量は専用ソフトから確認できるため、切れる前に充電する習慣をつけやすいのもポイントです。

環境に配慮した認定再生プラスチックを一部使用している点も、現代らしい配慮と言えます。

充電が長持ちするから、つい使いすぎちゃいそうだな

対応OSと互換性についての詳細

このキーボードは幅広いOSに対応しているため、多様な環境で使いやすいのが特徴です。Bluetooth接続の場合は、Windows 10、11以降、macOS 11以降、Linux、Chrome OS、Android 9.0以降に対応しています。USBレシーバー(Logi Bolt)接続の場合は、Windows 10、11以降、macOS 10.15以降、Linux、Chrome OSで利用可能です。

ただし、Logi Bolt接続はWindowsとMac以外のOSでは基本機能のみの動作となるため、フル機能を使いたい場合は対応OSを確認しておくことが大切です。特に、macOSでFileVaultが有効になっている場合は、Bluetooth接続で起動時にパスワード入力ができないことがあるため、USBレシーバーの利用が推奨されています。

また、Unifyingレシーバーには対応していないため、古いロジクール製品との互換性を気にする方は注意が必要です。付属のLogi Bolt USBレシーバーを紛失しないように管理しましょう。

このように、対応OSと接続方式を理解しておくことで、快適な利用環境を整えやすくなります。

いろんなOSで使えるのは助かるけど、細かい条件はちゃんとチェックしないとね

よくある質問(FAQ)コーナー

Q1: バックライトの明るさは調整できますか?

A1: はい、Logi Options+アプリからライティングの明るさや点灯時間を細かくカスタマイズできます。

Q2: 複数のキーボードを同時に使えますか?

A2: 最大3台までのデバイスを切り替えて使えますが、同時に複数のキーボードを使う場合は干渉に注意が必要です。

Q3: 充電中に使用できますか?

A3: はい、充電しながらでも問題なく使用可能です。

Q4: キーの交換や修理はできますか?

A4: キーの個別交換は基本的にできませんが、2年間の無償保証が付いていますので、故障時はサポートに相談してください。

Q5: どのOSでもSmart Actionsは使えますか?

A5: Smart ActionsはWindowsとMacのLogi Options+でのみ利用可能です。

こういう質問があると安心して買えるよね

まとめ:薄型高機能ワイヤレスキーボードの魅力

今回ご紹介したキーボードは、薄型でスタイリッシュなデザインに加え、最新の無線技術Logi Boltによる安定接続、Smart Actionsによる効率化、複数デバイスの簡単切り替えとFLOW機能など、多彩な機能を備えています。さらに、充電式バッテリーで長時間使える点や環境に配慮した素材の使用もポイントです。

仕事や趣味でパソコンを多用する方にとって、快適なタイピング体験と効率アップを両立できるこのキーボードは魅力的な選択肢となるでしょう。価格は19,800円と機能性を考えれば納得の範囲内です。

これから新しいキーボードを探しているなら、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

これなら長く使えそうで安心だね

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この記事を書いた人
にゃんこCPU

パソコンとガジェットをこよなく愛する、自称“性能厨”です。
10代からPCに触れはじめ、気がつけば組み立てやカスタマイズが日課に。
スペックやコスパを見極めるのが得意。
「難しいことは簡単に、でも大事なことはしっかり伝える」をモットーに、初心者にもわかりやすい解説を心がけています。

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