PR

薄型軽量で使いやすいBluetoothミニキーボードTK-FBP102BK

薄型軽量で使いやすいBluetoothミニキーボードTK-FBP102BK
店舗名パソ電通信 【楽天市場店】
価格3,320円(税込)
送料送料無料
\公式ショップを今すぐチェック!/
この記事で分かること
  1. 薄型・軽量設計のBluetoothミニキーボードの特徴と使い勝手がわかる
  2. マルチOS対応や最大3台までのデバイス切り替え機能の便利さを理解できる
  3. 購入前に知っておきたい接続方法や電池持ち、注意点を詳しく解説

コンパクトで持ち運びやすいBluetoothミニキーボードの魅力

最近はノートパソコンやタブレット、スマートフォンの利用が増え、外出先での作業も多くなりましたよね。そんな時に役立つのが、持ち運びに便利な薄型のBluetoothミニキーボードです。特にこのモデルは、最薄部がわずか6.5mm、重さも約264gと非常に軽量で、カバンに入れてもかさばらないのが大きな魅力です。

薄くて軽いだけでなく、パンタグラフ方式のキーを採用しているため、ノートパソコンと同じような快適なタイピング感を実現しています。キーピッチは19mmとしっかり確保されているので、指が窮屈になることもありません。これなら長時間の入力作業でも疲れにくく、ストレスフリーです。

また、ブラックのシンプルなデザインはどんなデバイスともマッチしやすく、オフィスやカフェなど様々なシーンで使いやすいのもポイント。薄型でスタイリッシュな見た目は、持っているだけで気分が上がりますよ。

  • 最薄部6.5mmの超薄型設計
  • 約264gの軽量ボディで持ち運び楽々
  • パンタグラフ方式で快適なタイピング
  • 19mmのキーピッチで入力しやすい
  • シンプルでスタイリッシュなブラックカラー

これならカバンに入れても全然邪魔にならないね

マルチOS対応で幅広いデバイスに使える利便性

このキーボードの最大の特徴のひとつが、Windows、Android、Macintosh、iOSといった主要なOSに対応している点です。これにより、パソコンだけでなくスマホやタブレットでも快適に使うことができます。OSごとに最適化された入力モードが搭載されているので、どのデバイスでも違和感なく操作できるのが嬉しいポイントです。

さらに、BluetoothのHIDプロファイルに対応しているため、専用ドライバのインストールが不要。ペアリングさえすればすぐに使い始められます。特に外出先で急にキーボードが必要になった時でも、面倒な設定なしでサッと接続できるのは助かりますよね。

また、Bluetooth3.0 Class2規格に準拠しているため、省電力で安定した接続が可能。無線の安定性も高く、入力の遅延や途切れが気になりにくい設計です。Bluetooth非対応の機器でも、別売りのBluetoothアダプタを使えば接続できるので、対応機種の幅はかなり広いと言えます。

  • Windows、Android、Mac、iOSに対応
  • 専用ドライバ不要で簡単ペアリング
  • Bluetooth3.0 Class2で省電力かつ安定接続
  • 別売りBluetoothアダプタで非対応機器も接続可能

OSを気にせず使えるのは本当に便利だなあ

\公式ショップを今すぐチェック!/

最大3台までのデバイスを瞬時に切り替えられるマルチペアリング機能

仕事用のパソコン、プライベートのタブレット、スマホと複数のデバイスを使い分けている方も多いですよね。このキーボードは最大3台までのデバイスをペアリング登録でき、切り替えボタンを押すだけで瞬時に操作対象を切り替えられます。

例えば、パソコンで資料作成をしている最中に、スマホでメッセージを確認したい時もわざわざキーボードを別のものに変える必要がありません。切り替えボタンを押すだけでスムーズに操作対象を変えられるので、作業効率がアップします。

この機能は特に複数のデバイスを同時に使うビジネスパーソンや、家族で1台のキーボードを共有したい場合にも重宝します。煩わしいペアリングのやり直しも不要で、ストレスフリーな使い心地です。

  • 最大3台までのデバイスを登録可能
  • 切り替えボタンで簡単に操作対象を変更
  • 作業効率を高めるマルチタスクに最適
  • 家族や複数人での共有にも便利

これならデバイスを切り替えるのも楽ちんだね

快適なタイピングを支えるパンタグラフキーとキーレイアウト

キーボードの使いやすさはキーの打ち心地や配置に大きく左右されます。このミニキーボードは、ノートパソコンと同じパンタグラフ方式のキーを採用しているため、軽いタッチで押しやすく、長時間の入力でも疲れにくい設計です。

また、キーピッチは19mmと十分な間隔があり、ミスタイプを減らせるのも魅力。日本語79キー配列で、普段使い慣れたレイアウトなので違和感なく使えます。キーのストロークは2.0mmで、適度な押しごたえがありつつもスムーズな入力が可能です。

さらに、キートップには見やすいオリジナルフォントを採用しているため、暗い場所でもキーの判別がしやすいのもポイント。13種類のマルチファンクションキーも搭載しており、Webブラウザやメディアプレーヤーの操作をワンタッチで行えます。

  • パンタグラフ方式で軽快なタイピング
  • 19mmのキーピッチで誤入力を減らす
  • 日本語79キー配列で使いやすい
  • 13種類のマルチファンクションキー搭載
  • 見やすいオリジナルフォントのキートップ

これなら長時間の入力も苦にならなそうだ

\公式ショップを今すぐチェック!/

電池式で電源スイッチ付きだから外出先でも安心

このキーボードは電池式で、単4形のアルカリ乾電池やマンガン乾電池、ニッケル水素2次電池のいずれかを2本使用します。電池持ちはアルカリ乾電池で約1.1年と長く、頻繁に電池交換する手間が少ないのが嬉しいですね。

また、不使用時の電池消耗を防ぐために電源スイッチが搭載されているので、使わない時はオフにしておけます。これにより、持ち運び中の無駄な電池消耗を防げるのはありがたいポイントです。

LEDランプで電源のオンオフやペアリング状態がわかるため、操作状況の確認も簡単。外出先での使用時に突然使えなくなるトラブルを防ぎやすい設計です。

  • 単4形電池2本で長時間駆動
  • 約1.1年の電池持ち(アルカリ乾電池使用時)
  • 電源スイッチで無駄な消耗を防止
  • LEDランプで状態が一目でわかる

外出先でも安心して使える電池式&電源スイッチ付き

接続距離やBluetoothの安定性についてのポイント

Bluetooth接続のキーボードは、通信距離や安定性が気になるところ。このモデルは2.4GHz帯のGFSK方式を採用しており、磁性体の上では約3m、非磁性体の上では約10mの通信距離を実現しています。ただし、これは当社環境でのテスト値であり、実際の使用環境によって変わる可能性がある点は理解しておきましょう。

また、Bluetooth3.0 Class2規格に適合しているため、省電力でありながら安定した通信が可能です。オフィスやカフェなどの一般的な使用環境であれば、途切れや遅延が気になることはほとんどありません。

ただし、鉄製の机や大きな金属製の障害物がある場所では通信距離が短くなることがあるため、使用環境には少し注意が必要です。無線環境が混雑している場所でも、接続が不安定になる場合があるため、必要に応じて接続状況を確認しましょう。

  • 磁性体の上で約3m、非磁性体の上で約10mの通信距離
  • Bluetooth3.0 Class2で安定した接続を実現
  • 使用環境によって通信距離が変動する可能性あり
  • 金属製の障害物に注意が必要

金属製の机の上で使う場合は通信距離が短くなることに注意

よくある質問(FAQ)

Q1: Bluetoothに対応していないパソコンでも使えますか?
A1: はい、別売りのBluetoothアダプタを用意すれば使用可能です。推奨されているアダプタはLBT-UAN05C2です。

Q2: iOSのかな入力には対応していますか?
A2: 申し訳ありませんが、iOSのかな入力には対応していません。ローマ字入力での使用をおすすめします。

Q3: 電池はどのくらい持ちますか?
A3: アルカリ乾電池使用時で約1.1年の使用が目安となっています。ただし使用頻度によって異なります。

Q4: 3台のデバイス切り替えはどうやって行いますか?
A4: キーボードにある切り替えボタンを押すだけで、登録したデバイス間を簡単に切り替えられます。

Q5: キー配列はどのようになっていますか?
A5: 日本語79キー配列で、19mmのキーピッチを採用しています。一般的なノートパソコンのキー配列に近いです。

まとめ:どこでも快適に使える薄型Bluetoothキーボードのおすすめポイント

持ち運びに便利な薄型・軽量設計で、パンタグラフ方式の快適なタイピングを実現したこのBluetoothミニキーボードは、幅広いOSに対応し最大3台のデバイスを簡単に切り替えられるのが大きな魅力です。電池式で電源スイッチ付きなので外出先でも安心して使えますし、13種類のマルチファンクションキーで操作性も抜群。

通信距離やBluetoothの安定性も十分で、オフィスやカフェ、外出先など様々なシーンで活躍してくれるでしょう。コンパクトながら使いやすさにこだわった設計で、仕事やプライベートの作業効率アップに役立ちます。

これからワイヤレスキーボードを検討している方には、ぜひチェックしてほしい一台です。

これでどこでも快適に作業できそうだ!

\公式ショップを今すぐチェック!/
この記事を書いた人
にゃんこCPU

パソコンとガジェットをこよなく愛する、自称“性能厨”です。
10代からPCに触れはじめ、気がつけば組み立てやカスタマイズが日課に。
スペックやコスパを見極めるのが得意。
「難しいことは簡単に、でも大事なことはしっかり伝える」をモットーに、初心者にもわかりやすい解説を心がけています。

にゃんこCPUをフォローする
キーボード