| 店舗名 | ポムプラス |
|---|---|
| 価格 | 27,940円(税込) |
| 送料 | 送料無料 |
- オフィスでの書類処理を効率化する業務用シュレッダーの特徴が分かる
- 紙だけでなくCDやDVD、カードも細断できる多機能性について理解できる
- 紙詰まりを防ぐ3つの便利な機能や安全面の配慮について詳しく知れる
業務用シュレッダーの基本性能と使いやすさについて
オフィスで大量の書類を処理する際に欠かせないのが、信頼できる業務用シュレッダーです。このシュレッダーは、一度にA4コピー用紙を最大18枚まで細断できるパワフルな性能が特徴です。大量の書類を効率よく処理できるため、忙しいオフィスワークの時間短縮に役立ちます。さらに、細断方式はクロスカットで、紙を細かくカットするため、情報漏洩のリスクを低減できるのも安心ポイントです。
また、サイズは幅約38cm、奥行約29cm、高さ約60.4cmとコンパクトながら、重さは約17.7kgとしっかりした作りで安定感があります。キャスター付きなので、オフィス内での移動もスムーズ。使いたい場所に簡単に設置できるのは嬉しいですね。
操作もシンプルで、紙を投入口に入れるだけで自動的に細断が始まります。連続使用時間は15分と長めなので、書類が多い日でも安心して使えます。さらに、待機電力は1.5Wと省エネ設計で、電気代の節約にもつながります。
このシュレッダーは、細断速度が50Hzで約4.0m/分、60Hzでは約4.6m/分と高速処理が可能。大量の書類をスムーズに細断できるため、オフィスの作業効率アップに貢献します。
使いやすさとパワフルな性能を兼ね備えたこのシュレッダーは、日々の書類処理を快適にしてくれる頼もしい存在です。
紙だけじゃない!CDやDVD、カードも細断できる多機能性
このシュレッダーの大きな魅力の一つは、紙だけでなくCDやDVD、プラスチック製カードも細断できる点です。オフィスでは書類だけでなく、不要になったメディアやカード類の処理も必要になることが多いですよね。そんな時に別の機械を用意しなくても済むのは非常に便利です。
細断サイズは紙の場合4×41mmのクロスカットで、CDは幅約30mmの細かさ。これにより、個人情報や機密情報が記載されたメディアも安全に処理できます。カードも厚さ1.5mmまで対応しているので、社員証やクレジットカードの処分にも対応可能です。
細断できる枚数や枚数制限も明確にされていて、A4コピー用紙は最大18枚まで、CDやDVD、カードは1枚ずつ細断できます。連続使用時間は15分で、プラスチックカードは連続100枚以内の使用が推奨されています。
これらの機能により、オフィスの書類やメディアの整理が一台で完結するため、スペースの節約や管理の手間軽減にもつながります。多様な素材に対応できるシュレッダーは、現代のオフィスにぴったりのアイテムと言えるでしょう。
また、細断後のゴミ箱容量は約30Lと大容量で、A4コピー用紙なら約540枚分、CDやDVDなら約30枚分の廃棄が可能。頻繁にゴミ箱を空にする手間が減るのも嬉しいポイントです。
紙詰まりを防ぐ3つの便利な機能でストレスフリー
シュレッダーを使っていて最も困るのが紙詰まりです。このシュレッダーは、そんなトラブルを未然に防ぐために3つの機能を搭載しています。これにより、作業の中断や修理の手間を大幅に減らせるのが魅力です。
- オートリバース機能:紙を斜めに入れたり、細断能力を超えた枚数を投入した場合に、自動で逆転運転を行い紙詰まりを防ぎます。これにより、手動で紙を取り出す手間が減ります。
- オートクリーニング機能:5回に1回自動でカッターのクリーニング運転を行い、細断クズの付着を防ぎます。これにより刃の性能を長持ちさせ、紙詰まりの原因を減らします。
- 強制細断機能:もし紙が詰まってしまった場合には、逆転ボタンと正転ボタンを同時に押すことで、逆転と正転を自動で繰り返し詰まりを解消します。手間をかけずにトラブルを解決できるのは嬉しいですね。
これらの機能は、オフィスでの使用頻度が高い業務用シュレッダーにとって非常に重要です。紙詰まりが起きにくい設計は、作業効率を落とさずに済むため、ストレスフリーな環境作りに貢献します。
さらに、緊急停止スイッチや給紙ガイドスイッチなどの安全装置も備えているので、安心して使えるのもポイントです。

紙詰まりの心配が減るから、仕事に集中できるね
安全面への配慮と使いやすい設計
業務用シュレッダーはパワフルな機械なので、安全面への配慮が欠かせません。このシュレッダーは、複数の安全装置が搭載されているため、安心して使えます。
- ダストボックススイッチ:ゴミ箱が正しくセットされていないと動作しない仕組みで、誤作動を防ぎます。
- 過熱保護のサーマルプロテクター:長時間の使用によるモーターの過熱を防止し、機械の故障や火災のリスクを軽減します。
- 過電流保護のオートストップ回路:異常な電流が流れた場合に自動で停止し、機械の安全を守ります。
- 給紙ガイドスイッチ:紙の投入状況を感知し、誤投入を防ぎます。
- 緊急停止スイッチ:万が一のトラブル時に即座に運転を停止できるため、安全性が高いです。
これらの安全機能により、オフィスの誰でも安心して使える設計となっています。特に複数人で共有する機械だからこそ、安全面の配慮は重要です。
また、キャスター付きで移動が簡単なので、掃除や配置換えの際にも負担が少なく済みます。使い勝手の良さと安全性を両立させた設計は、オフィス環境の快適さを高めてくれます。

これならみんなが安心して使えるね
シュレッダーのメンテナンスと長持ちさせるコツ
シュレッダーは定期的なメンテナンスを行うことで、長く快適に使い続けられます。このシュレッダーにはオートクリーニング機能がついていますが、日常的なケアも大切です。
まず、細断クズが溜まりすぎないようにゴミ箱の容量をこまめにチェックしましょう。容量は約30Lで、A4コピー用紙なら約540枚分の細断クズを収納可能ですが、満杯になる前に捨てるのがベストです。
また、定期的に専用のシュレッダーオイルを使って刃を潤滑することもおすすめです。これにより刃の摩耗を防ぎ、紙詰まりのリスクを減らせます。オイルはシュレッダーの寿命を延ばすための重要なアイテムです。
さらに、紙以外のメディアを細断した後は、刃に異物が残っていないか確認しましょう。CDやDVD、カードの細断は便利ですが、プラスチックの破片が刃に引っかかることもあるため注意が必要です。
使わない時は電源を切り、過熱を防ぐことも長持ちのポイント。連続使用時間は15分なので、連続作業が長くなる場合は適度に休ませることが大切です。
これらのメンテナンスを心がけることで、シュレッダーの性能を維持し、長期間にわたって快適に使い続けられます。
シュレッダー選びで押さえておきたいポイント
業務用シュレッダーを選ぶ際には、いくつかのポイントを押さえておくと失敗が少なくなります。まずは、細断能力や連続使用時間、細断方式を確認しましょう。
- 細断能力:一度に何枚の紙を細断できるかは重要です。今回のシュレッダーは最大18枚と多めなので、大量の書類処理に適しています。
- 細断方式:クロスカットはセキュリティ面で優れており、情報漏洩リスクを減らせます。
- 連続使用時間:15分の連続使用が可能で、業務用として十分な時間です。
- 対応メディア:紙だけでなくCDやDVD、カードも細断できるかどうかもチェックポイントです。
- 安全機能:過熱保護や緊急停止スイッチなど、安全装置の有無は安心して使うために欠かせません。
- メンテナンスのしやすさ:オートクリーニング機能やキャスター付きで掃除や移動がしやすいかも重要です。
これらのポイントを踏まえて選ぶことで、オフィスのニーズに合ったシュレッダーを見つけやすくなります。価格も約27,940円と、性能を考えるとコストパフォーマンスが良いのも嬉しいですね。

これなら自分のオフィスにもピッタリだよ
よくある質問(FAQ)
Q1: どのくらいの大きさの紙まで細断できますか?
A1: A4サイズのコピー用紙まで対応しており、最大18枚まで一度に細断可能です。
Q2: CDやDVDは何枚まで細断できますか?
A2: CDやDVDは1枚ずつ細断可能で、連続使用時間内であれば複数枚の処理も可能です。
Q3: 紙詰まりした場合はどうすればいいですか?
A3: 強制細断機能を使うことで、逆転と正転を自動で繰り返し詰まりを解消できます。
Q4: ゴミ箱の容量はどのくらいですか?
A4: 約30Lの容量があり、A4コピー用紙なら約540枚分の細断クズを収納可能です。
Q5: メンテナンスは難しいですか?
A5: オートクリーニング機能が搭載されており、定期的なオイル差しなど簡単なケアで長く使えます。
まとめ:業務用シュレッダーの選び方とおすすめポイント
オフィスでの書類処理をスムーズにするためには、性能が高く使いやすい業務用シュレッダーが欠かせません。このシュレッダーは、一度に18枚の紙を細断できるパワフルさに加え、CDやDVD、カードも細断可能な多機能性が魅力です。
さらに、紙詰まりを防ぐオートリバース機能やオートクリーニング機能、強制細断機能が搭載されているため、トラブルを最小限に抑えられます。安全装置も充実しており、誰でも安心して使える設計です。
キャスター付きで移動も楽々、30Lの大容量ダストボックスでゴミ捨ても簡単。メンテナンスも手間がかからず、長期間快適に使い続けられます。
価格も約27,940円とコストパフォーマンスに優れており、オフィスの書類処理を効率化したい方におすすめです。ぜひ、導入を検討してみてはいかがでしょうか。


