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REALFORCE R3 英語配列 静電容量無接点キーボード

REALFORCE R3 英語配列 静電容量無接点キーボード
店舗名REALFORCE Store
価格36,520円(税込)
送料送料無料
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この記事で分かること
  1. 静電容量無接点方式の特徴と打鍵感について詳しく解説します
  2. BluetoothとUSBのハイブリッド接続での使い勝手を紹介します
  3. カスタマイズ性や専用ソフトウェアの活用方法をわかりやすく説明します

静電容量無接点方式の魅力と打鍵感の秘密

このキーボードの最大の特徴は、東プレ独自の静電容量無接点方式スイッチを採用している点です。この方式は、キーを押したときに物理的な接点が接触するのではなく、静電容量の変化を検知して入力を認識します。これにより、長期間使用しても接点の摩耗による劣化が起こりにくく、耐久性が非常に高いのが特徴です。

また、打鍵感にもこだわりがあり、キーの押し心地は非常に滑らかでありながら、しっかりとした反発力を感じられます。これが長時間のタイピングでも疲れにくい理由の一つです。キーのストロークは4.0mmで、深すぎず浅すぎず、絶妙なバランスを実現しています。

さらに、APC(アクチュエーションポイントチェンジャー)機能により、キーの反応する深さを4段階(0.8mm、1.5mm、2.2mm、3.0mm)で調節可能です。これにより、ゲームやプログラミング、文章作成など用途に合わせて最適な打鍵感を選べます。

打鍵音も静音設計が施されており、オフィスや自宅での使用に適しています。ただし、静音性には個体差があるため、完全に無音というわけではありませんが、従来のメカニカルキーボードに比べるとかなり静かです。

この方式のキーボードは、キーの耐久性が1億回以上と非常に長く、長く愛用できる点も嬉しいポイントです。静電容量無接点方式ならではの滑らかな打鍵感と耐久性の高さは、多くのタイピング愛好家から支持されています。

まとめると、静電容量無接点方式は耐久性・打鍵感・静音性のバランスが優れており、快適なタイピング環境を求める方にぴったりの技術です。

打鍵感がすごく気持ちいい!長時間でも疲れにくそうだな

Bluetooth 5.0とUSB接続のハイブリッド対応で快適な使い分け

このキーボードは、Bluetooth 5.0とUSBの両方に対応したハイブリッドモデルです。これにより、最大5台までの機器とBluetooth接続が可能で、状況に応じて有線・無線を切り替えられます。

Bluetooth接続は、ケーブルの煩わしさがなく、デスク周りをスッキリさせたい方におすすめです。特にノートパソコンやタブレット、スマートフォンとの接続が簡単で、複数デバイスを使い分ける方には非常に便利です。

一方、有線接続は遅延が気になるゲームや、安定した接続が必要な作業に適しています。USBケーブルはType-C to Type-Aで約1.8mの長さがあり、取り回しもしやすいです。ケーブルは着脱式なので、持ち運びや収納も楽に行えます。

Bluetooth接続時のペアリングも簡単で、キーボード側の切替ボタンで接続先をスムーズに切り替えられます。これにより、仕事用PCとプライベート用PCを同時に使いたい方でもストレスなく操作できます。

また、Bluetooth 5.0は通信の安定性や省電力性能が向上しているため、バッテリー持ちが良く、長時間の使用が可能です。単3乾電池2本で動作確認ができるのも嬉しいポイントです。

このように、ハイブリッド接続は使う環境や用途に合わせて柔軟に対応できるため、幅広いユーザーにとって魅力的な仕様と言えます。

無線も有線も使えて、デバイスの切り替えも簡単だからすごく便利ね

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英語配列(US ANSI配列)の特徴と注意点

このキーボードは英語配列(US ANSI配列)を採用しています。日本で一般的に使われている日本語配列とは異なり、いくつかのキー配置に違いがありますので、購入前に理解しておくことが重要です。

まず、日本語配列にある「半角/全角」「変換」「無変換」キーがありません。そのため、日本語入力の切り替えは別の方法で行う必要があります。また、「@」や「」などの記号の位置も日本語配列とは異なります。

英語配列はキーの数が少なく、シンプルなレイアウトが特徴です。キーがコンパクトにまとまっているため、タイピングの効率が上がると感じる方も多いです。特にプログラマーや英語圏のユーザーには馴染みやすい配列と言えます。

しかし、日本語入力を多用する方にとっては、最初はキー配置の違いに戸惑うかもしれません。慣れるまでに時間がかかることもありますので、英語配列のキーボードを初めて使う方は、少し練習期間を設けることをおすすめします。

また、キーキャップの印字は昇華印刷で耐久性が高く、文字が擦れて消えにくい仕様です。英語配列のシンプルさと相まって、見た目もスタイリッシュで洗練された印象を与えます。

英語配列のメリットとデメリットを理解し、自分の使い方に合っているかをよく検討してから選ぶと良いでしょう。

英語配列って慣れるまでちょっと大変だけど、慣れたらすごく使いやすいんだよな

専用ソフトウェアによるカスタマイズ機能の活用法

このキーボードは専用のソフトウェアを使って、キーマップの入れ替えやキーの割り当て変更が可能です。これにより、自分好みの操作性を追求できます。

例えば、よく使うキーを別の位置に移動したり、使わないキーを無効化したりすることができます。これにより、作業効率がアップし、誤入力のリスクも減らせます。

また、APC機能の設定もソフトウェアから簡単に切り替えられるため、用途に応じて最適なキー反応深度を瞬時に変更可能です。ゲーム中は浅めに、文章作成時は深めに設定するなど、シーンに合わせて調整できます。

さらに、複数のプロファイルを作成できるため、仕事用とプライベート用で設定を分けることも可能です。これにより、環境を切り替えるたびに設定を変更する手間が省けます。

専用ソフトウェアはWindows 10以降に対応しており、インストールも簡単です。操作画面は直感的でわかりやすく、初心者でも迷わず使いこなせる設計になっています。

このように、カスタマイズ性が高いことで、より自分に合った快適なタイピング環境を作り出せるのが大きな魅力です。

キーの配置を自由に変えられるなんて、すごく便利で楽しそう

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テンキーレス設計とコンパクトなサイズ感のメリット

このモデルはテンキーレス(テンキーなし)設計で、フルキーボードながらもコンパクトなサイズに仕上がっています。デスクのスペースを有効活用したい方や、持ち運びを考えている方にぴったりです。

テンキーを省くことで、キーボードの幅が狭くなり、マウス操作時の腕の移動距離が短縮されます。これにより、長時間の作業でも疲れにくく、快適な姿勢を保ちやすくなります。

また、コンパクトな設計は持ち運びにも適しており、カフェやオフィスの共有スペースなど、さまざまな場所で使いやすいのが特徴です。軽量かつケーブル着脱式なので、バッグに入れてもかさばりません。

ただし、テンキーが必要な方にとっては不便に感じるかもしれません。数字入力が多い場合は、別途テンキーパッドを用意するなどの工夫が必要です。

それでも、デスク周りをスッキリさせたい方や、タイピングの効率を重視する方には、テンキーレスのメリットが大きく感じられるでしょう。

このように、テンキーレス設計は使う環境や用途に合わせて選べるポイントの一つです。

コンパクトで使いやすいテンキーレス設計が魅力的

キーキャップ素材と印字方式の特徴

キーキャップには耐久性の高いPBT素材が使われており、長期間の使用でも表面がテカリにくく、指先にしっかりとした感触を与えます。PBTはABS素材に比べて摩耗に強く、キートップの劣化を防ぐことができます。

印字方式は昇華印刷で、文字がキーキャップに染み込む形で印刷されているため、擦れて消えにくいのが特徴です。これにより、長く使っても文字が見えにくくなる心配が少なく、安心して使用できます。

また、キーの形状はステップスカルプチャーと呼ばれる段差のある設計で、指の動きに自然にフィットし、タイピングの快適さを高めています。これにより、指の疲労を軽減し、ミスタイプを減らす効果も期待できます。

さらに、フルNキーロールオーバーに対応しているため、複数のキーを同時に押してもすべて認識されます。ゲームや高速タイピング時に非常に役立つ機能です。

このように、キーキャップ素材や印字方式、形状にまでこだわることで、見た目の美しさと使い勝手の両立を実現しています。

PBT素材のキーキャップってやっぱり高級感があっていいよな

1年間の無償修理保証とサポート体制について

このキーボードには、購入日から1年間の無償修理保証が付いています。万が一、製品に不具合があった場合でも、メーカーのカスタマーセンターに問い合わせることで、安心して修理対応を依頼できます。

ただし、保証対象は公式ストアで購入した製品に限られているため、購入先には注意が必要です。正規の販売ルートで購入することで、保証の恩恵をしっかり受けられます。

また、取扱説明書や保証書が同梱されており、初めて使う方でも設定やトラブル対応がスムーズに行えます。公式サイトではFAQやサポート情報も充実しているため、困ったときの情報収集も簡単です。

このように、購入後のサポート体制が整っていることで、安心して長く使い続けられる環境が整っています。製品の品質だけでなく、アフターサービスも重要視する方にとっては大きなポイントです。

保証期間内は無償で修理対応が受けられるため、万が一のトラブル時も負担が軽減されるのはありがたいですね。

保証がしっかりしていると安心して使えるから助かるわ

よくある質問(FAQ)コーナー

ここでは、このキーボードに関するよくある質問とその回答をまとめました。購入前の疑問解消にぜひお役立てください。

  • Q1: 日本語配列のキーボードと比べて使いにくくないですか?
    →英語配列はキー配置が異なりますが、慣れれば快適に使えます。日本語入力は別のキー操作で切り替え可能です。
  • Q2: Bluetooth接続時の遅延はありますか?
    →Bluetooth 5.0採用で遅延は最小限に抑えられていますが、ゲーム用途などで気になる場合は有線接続がおすすめです。
  • Q3: APC機能はどのように設定しますか?
    →専用ソフトウェアから簡単に切り替え可能で、用途に応じて細かく調整できます。
  • Q4: キーキャップの交換はできますか?
    →別売りのパネルデザインキットでカスタマイズ可能ですが、キーキャップ単体の交換は推奨されていません。
  • Q5: バッテリーはどのくらい持ちますか?
    →単3乾電池2本で動作し、省電力設計のため長時間使用が可能です。

疑問が解消できて、安心して選べるね

まとめ:快適なタイピング環境を追求するならこのキーボード

今回紹介したキーボードは、東プレの静電容量無接点方式を採用し、独特の打鍵感と高い耐久性が魅力です。Bluetooth 5.0とUSBのハイブリッド接続により、使う環境やデバイスに合わせて柔軟に使い分けられます。

英語配列のシンプルなキー配置は慣れが必要ですが、慣れると効率的なタイピングが可能です。専用ソフトウェアによるカスタマイズ性も高く、自分好みの操作感を追求できます。

テンキーレス設計でコンパクトかつ持ち運びやすいサイズ感もポイント。キーキャップは耐久性の高いPBT素材を採用し、昇華印刷で文字が消えにくいのも嬉しい特徴です。

さらに、1年間の無償修理保証や充実したサポート体制により、安心して長く使い続けられます。これらの特徴を踏まえると、快適なタイピング環境を求める方におすすめできるモデルです。

購入を検討している方は、英語配列の特性や接続方法の違いを理解した上で、自分の使い方に合うかどうかをじっくり考えると良いでしょう。

これなら毎日の作業がもっと楽しくなりそうね

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この記事を書いた人
にゃんこCPU

パソコンとガジェットをこよなく愛する、自称“性能厨”です。
10代からPCに触れはじめ、気がつけば組み立てやカスタマイズが日課に。
スペックやコスパを見極めるのが得意。
「難しいことは簡単に、でも大事なことはしっかり伝える」をモットーに、初心者にもわかりやすい解説を心がけています。

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