| 店舗名 | フィールド・ミッションストア |
|---|---|
| 価格 | 3,480円(税込) |
| 送料 | 送料無料 |
- スマホ対応の小型ミニプリンターの特徴と使い方がわかる
- 感熱式プリンターのメリットや注意点を詳しく解説
- 日常生活や学習、仕事で役立つ活用シーンを紹介
スマホ対応ミニプリンターの基本機能と特徴
スマホ対応のミニプリンターは、手のひらサイズで軽量なため、持ち運びに非常に便利なアイテムです。特に今回ご紹介する製品は、サイズが約8cm×8cm×4cm、重さ約160gとコンパクトで、バッグの中にすっぽり収まるサイズ感が魅力です。Bluetooth接続によってスマホと簡単に連携できるため、専用アプリを使って手軽に印刷が可能です。
このプリンターは感熱式(サーマルプリンター)でインク不要のため、インク切れの心配がありません。感熱紙を使用しており、専用のロール紙(57mm幅)をセットするだけで準備完了です。印刷解像度は200dpiと高めで、文字や簡単な画像を鮮明にプリントできます。
専用アプリ「Fun Print」はiOSとAndroid両方に対応しており、スマホから写真やメモ、ラベル、Webページなど多彩なコンテンツを印刷できるのがポイントです。さらにAIによる顔認識機能が搭載されており、写真を漫画風やアート風に加工することも可能。遊び心のある機能も充実しています。
持ち運びしやすいだけでなく、使い勝手も良いので、日常生活や仕事、学習の場面で活躍すること間違いなしです。特に新学期や受験勉強、帰省の際のプレゼントとしてもおすすめできます。
- コンパクトで軽量な設計
- Bluetoothでスマホと簡単接続
- インク不要の感熱式印刷
- 多彩な印刷コンテンツに対応
- AI加工機能で写真を楽しく編集

これならいつでもどこでもサッと印刷できそうだね
感熱式プリンターのメリットと注意点
感熱式プリンターはインクを使わず、熱で感熱紙に文字や画像を印刷する仕組みです。この方式の最大のメリットは、インク交換が不要でランニングコストが抑えられる点です。さらに、印刷速度が速く、静音性にも優れているため、オフィスや家庭でも気軽に使えます。
しかし、感熱紙の特性上、印刷物の保存期間には注意が必要です。感熱紙は熱や光、湿気に弱いため、長期間の保存には向きません。直射日光を避け、湿気の少ない場所で保管することが大切です。また、感熱紙の印字は時間が経つと薄れてしまうこともあるため、重要な書類や長期保存が必要なものには別の方法を検討したほうが良いでしょう。
このプリンターは専用の感熱紙やラベル用紙、カラー紙も付属しているため、用途に合わせて使い分けが可能です。特にラベル印刷やメモ、写真プリントなど多彩な使い方に対応しているのは嬉しいポイントです。
感熱紙の取り扱いについては、以下の点に注意してください。
- 直射日光や高温多湿を避ける
- 印刷後はこすらないようにする
- 長期保存には適さない
これらの注意を守ることで、印刷物の劣化を防ぎ、より長く楽しむことができます。
専用アプリ「Fun Print」の使い方と便利機能
このミニプリンターの魅力の一つは、無料で使える専用アプリ「Fun Print」の存在です。iOSとAndroidの両方に対応しており、スマホとBluetoothで接続して簡単に印刷ができます。アプリ内には豊富なテンプレートや素材が用意されており、スケジュール管理用のラベルやメモ、写真の加工など幅広い用途に対応しています。
アプリの主な特徴は以下の通りです。
- 写真や画像にフレームやテキストを追加できる
- AI顔認識機能で写真を漫画風やスケッチ風に加工可能
- スケジュールやラベル作成に便利なテンプレート多数
- Webページやファイルの印刷もサポート
- 操作が直感的で初心者でも使いやすい
操作方法もシンプルで、アプリを起動してプリンターと接続後、印刷したい画像やテキストを選択し、編集画面で自由にカスタマイズしてから印刷ボタンを押すだけです。特に学生や主婦、ビジネスマンなど、幅広い層にとって使いやすい設計となっています。
また、電源ボタンをダブルタッチするとQRコードが印刷され、そこからアプリのダウンロードページにアクセスできるので初期設定もスムーズです。

アプリで簡単に写真をかわいく加工できるのは嬉しいわね
日常生活での活用シーンとおすすめの使い方
このミニプリンターは、家庭や学校、職場などさまざまなシーンで活躍します。例えば、子供の学校のプリントやメモの印刷、家庭での買い物リストやスケジュール管理に便利です。コンパクトなので、リビングやキッチンに置いておいても邪魔になりません。
職場では、急なメモや領収書の印刷、資料の一部を手軽にプリントするのに役立ちます。出張先や外出先でもスマホからすぐに印刷できるため、ビジネスマンにとっても心強い味方です。
また、趣味の写真プリントやラベル作成にも使えます。メルカリなどのフリマアプリでの宛名ラベル作成や、食品表示用のラベル印刷にも対応しているため、個人での小規模なビジネスにも活用可能です。
具体的な活用例を挙げると以下のようになります。
- 子供の学校の予定表や宿題メモの印刷
- 冷蔵庫の買い物リストや家計簿のラベル作成
- 仕事の急ぎのメモや領収書印刷
- 旅行先でのスケジュール管理や地図の印刷
- 趣味の写真を漫画風に加工してプリント
- フリマアプリの宛名ラベル印刷
これだけ多用途に使えると、日々の生活がちょっと便利で楽しくなりますね。

これならプリンターを持ち歩いても苦にならないよ
製品仕様の詳細と付属品について
このミニプリンターの仕様は以下の通りです。非常にコンパクトながら、しっかりとした機能を備えています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 製品名 | C15ミニプリンター |
| サイズ | 8cm × 8cm × 4cm |
| 重さ | 約160g |
| バッテリー容量 | 1000mAh |
| 充電口 | Type-C |
| 解像度 | 200dpi |
| 印刷方法 | 感熱式(インクレス) |
| 適用ロールサイズ | 57mm × 30mm |
| 接続方法 | Bluetooth |
付属品としては、本体のほかに充電ケーブル、日本語の説明書、専用紙がセットになっています。専用紙は感熱紙5枚、ラベル用紙5枚、カラー紙3枚が含まれており、購入後すぐに様々な印刷を試すことができます。
バッテリーは1000mAhで、1回の充電で十分な印刷枚数をこなせるので、外出先でも安心です。充電はType-C端子で行うため、最近のスマホ充電器と共用できるのも便利なポイントです。

付属の用紙がたくさんあってすぐに使えるのは助かるわ
接続とセットアップのポイント
このプリンターはBluetooth接続でスマホと連携しますが、接続時には専用アプリ「Fun Print」を必ず使う必要があります。スマホのBluetooth設定から直接接続しようとすると、うまく繋がらないことがあるため注意が必要です。
セットアップの流れは以下の通りです。
- 電源を入れてプリンターのQRコードを印刷
- QRコードをスマホで読み取り、専用アプリをダウンロード
- アプリを起動し、Bluetoothでプリンターと接続
- 印刷したいデータをアプリで選び、編集・カスタマイズ
- 印刷ボタンを押してプリント開始
この手順を守れば、誰でも簡単にセットアップできます。特に初めて使う方は、説明書に沿ってQRコードからアプリを導入するのがスムーズです。
また、充電中はType-Cケーブルを使い、充電が切れないように注意しましょう。バッテリー残量が少なくなると印刷速度が遅くなることもあるため、こまめな充電がおすすめです。

アプリからの接続だから設定も迷わずできたよ
よくある質問(FAQ)
ここでは、購入前や使用中によくある疑問にお答えします。
- Q: インクは必要ですか?
感熱式プリンターなのでインクは不要です。専用の感熱紙を使って印刷します。 - Q: どんなスマホに対応していますか?
iOSとAndroidの両方に対応しています。専用アプリを使って接続してください。 - Q: 印刷できる用紙サイズは?
幅57mm、直径30mmまでのロール紙が適用されます。 - Q: 写真の印刷はできますか?
はい、写真の印刷も可能です。ただし、モノクロの感熱紙印刷となります。 - Q: バッテリーの持ちはどのくらいですか?
1000mAhのバッテリーで、通常使用なら数時間の連続印刷が可能です。 - Q: アプリなしで使えますか?
専用アプリを使わずに直接Bluetooth接続することは推奨されていません。必ず「Fun Print」アプリを利用してください。

疑問が解消できて安心したわ
まとめ:スマホ対応ミニプリンターの魅力とおすすめポイント
今回ご紹介したスマホ対応のミニプリンターは、コンパクトで軽量、インク不要の感熱式、専用アプリで多彩な印刷が可能という特徴を持っています。日常生活のメモやラベル作成から、仕事の急ぎの書類印刷、趣味の写真加工まで幅広く活用できるのが魅力です。
持ち運びしやすいサイズ感と使いやすい操作性で、学生やビジネスマン、主婦まで幅広い層におすすめできます。特に新学期や帰省のプレゼントとしても喜ばれるでしょう。
感熱紙の保存には注意が必要ですが、普段使いのメモやラベル、写真印刷には十分な性能を備えています。専用アプリ「Fun Print」のAI加工機能も楽しく、印刷の幅を広げてくれます。
このプリンターがあれば、スマホの中の写真やメモをすぐに形にできるので、生活がちょっと便利で楽しくなるはずです。

これ一台で生活の印刷ニーズがかなりカバーできそうだ


