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薄型コンパクトで使いやすいBluetoothキーボードSKB-BT31BK

薄型コンパクトで使いやすいBluetoothキーボードSKB-BT31BK
店舗名サンワダイレクト楽天市場店
価格5,380円(税込)
送料送料無料
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この記事で分かること
  1. 薄型コンパクトで持ち運びに便利なBluetoothキーボードの魅力が分かる
  2. 多機種対応とマルチペアリング機能の使い方やメリットを理解できる
  3. テンキー付きで作業効率アップを目指せるポイントや注意点が分かる

薄型&コンパクト設計の魅力とは?

このワイヤレスキーボードの最大の特徴は、何と言ってもその薄さとコンパクトさにあります。最薄部はわずか6mm、最厚部でも14.4mmというスリムな形状は、カバンやリュックに入れてもかさばらず、外出先での使用にぴったりです。重さも340gと軽量なので、長時間持ち歩いても負担になりにくいのが嬉しいポイントです。

また、キーボード幅は365mmとテンキー付きながらコンパクトにまとめられているため、狭いデスクやカフェのテーブルでも快適に使えます。薄型ながらもキーの押し心地はパンタグラフ方式を採用しており、ノートパソコンのキーボードに近い感覚でタイピングできるのが魅力です。

さらに、キーボードカーブを採用しているため、手の形にフィットしやすく、長時間の入力でも疲れにくい設計になっています。持ち運びだけでなく、使い心地にもこだわりたい方におすすめです。

このように、薄型&コンパクト設計は、持ち運びやすさと快適なタイピング環境を両立させている点が大きな魅力です。

こんなに薄いなら、カバンに入れても全然邪魔にならないね

マルチペアリング機能で機器切り替えが簡単

このキーボードの便利な機能の一つが最大3台までの機器登録が可能なマルチペアリング機能です。パソコン、タブレット、スマートフォンなど複数のBluetooth対応機器を使い分けている方にとって、いちいちペアリングし直す手間が省けるのは大きなメリットです。

使い方は簡単で、登録した機器ごとに専用のボタンが用意されているため、ボタンを押すだけで瞬時に接続先を切り替えられます。例えば、仕事中はノートパソコンで、休憩時間はスマホでメッセージを打つといった使い方もスムーズに行えます。

Bluetooth 3.0 Class2に対応しているので、通信距離は約10m。離れた場所でも安定した接続が期待できるのも嬉しいポイントです。さらに、Windows、macOS、Android、iOSなど幅広いOSに対応しているため、機種を問わず使いやすいのも特徴です。

ただし、iOSやiPadOSに接続した場合はかな入力に対応していない点には注意が必要です。かな入力を多用する方は事前に確認しておきましょう。

  • 最大3台までの機器を登録可能
  • ボタン一つで接続先を切り替えられる
  • Bluetooth 3.0 Class2で約10mの通信距離
  • Windows、macOS、Android、iOSに対応
  • iOS・iPadOSはかな入力非対応

これなら仕事とプライベートの切り替えもラクラクだね

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テンキー付きで作業効率アップ

テンキーが付いているキーボードは、数字入力が多い作業において非常に便利です。このキーボードはテンキー付きながらも幅が365mmとコンパクトに設計されているため、場所を取らずに数字入力が可能です。

テンキーがあることで、会計やデータ入力、エクセル作業などでスムーズに数字を打ち込めるため、作業効率の向上が期待できます。また、NumlockのON・OFF状態が一目で分かるLED付きなので、誤操作を防ぎやすいのもポイントです。

キー配列は日本語配列で、大型のエンターキーを搭載しているため、慣れた操作感で使えます。パンタグラフ方式のキーは静音設計で、カフェや図書館など静かな場所でも気兼ねなく使用できるのが嬉しいですね。

さらに、キーボードには音量調整などのメディア操作ができるファンクションキーも搭載されているため、作業中に音楽を聴く際も手元で簡単に操作できます。

テンキー付きでありながらコンパクトな設計が魅力的

対応機種とOSの幅広さについて

このキーボードは、Windows 7から最新のWindows 11まで対応しているほか、macOSの複数バージョン、Android 5から14、iOS 9から18、iPadOS 13から18まで幅広く対応しています。これだけ対応OSが多いと、ほとんどのユーザーが問題なく使えるでしょう。

対応機種も、Bluetoothモジュール内蔵のノートパソコンやタブレット、スマートフォンなど多岐にわたります。特にiPadやiPhone、Surfaceなどの人気タブレットやスマホにも対応しているため、日常的に使う機器と組み合わせやすいのがポイントです。

ただし、iOSやiPadOSではかな入力に対応していないため、日本語入力をかなで行う方は注意が必要です。また、Windowsが起動する前のBIOS設定など一部の特殊な操作には対応していない場合があります。

それでも、日常的な文字入力や作業には十分な対応力があるため、さまざまなデバイスで活躍してくれます。

  • Windows 7~11対応
  • macOS 10.12~15対応
  • Android 5~14対応
  • iOS 9~18対応(かな入力非対応)
  • iPadOS 13~18対応(かな入力非対応)
  • Bluetooth内蔵機器ならほぼ対応可能

これ1台でほとんどのデバイスに使えるのは助かるなあ

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使いやすさを追求したキー仕様と機能

このキーボードは、ノートパソコンと同じパンタグラフキー方式を採用しているため、キーの押し心地が軽くて快適です。キーストロークは1.9±0.2mmと程よい深さで、長時間のタイピングでも疲れにくい設計です。

キーの形状はアイソレーションタイプで、キー同士が独立しているため、爪が引っかかりにくくミスタイプを減らせます。特に日本語入力時に便利な大型エンターキーを搭載しているので、慣れた操作感を損なわずに使えます。

また、キーボードには角度調整ができるスタンドが付属しており、自分の手や目の高さに合わせて角度を変えられるのも嬉しいポイントです。使わない時はキーボードを立てて収納できる構造なので、省スペースで保管できるのも便利です。

電源は充電式のリチウムイオン電池を内蔵しており、2時間の充電で連続約56時間の動作が可能。電源ON・OFFスイッチも付いているため、使わない時の無駄な電力消費を抑えられます。

  • パンタグラフ方式で快適なタイピング
  • アイソレーションキーでミスタイプ軽減
  • 大型エンターキーで使いやすい
  • 角度調整可能なスタンド付き
  • 充電式で長時間使用可能
  • 電源ON・OFFスイッチ搭載

角度調整できるのは嬉しいね!自分に合った姿勢で使えるよ

持ち運びと収納の工夫

このキーボードは持ち運びに便利なだけでなく、収納面でも工夫が凝らされています。まず、薄型で軽量なため、バッグの中に入れてもかさばりません。さらに、キーボードを立てて収納できる構造なので、使わない時は省スペースで保管できます。

また、電源ON・OFFスイッチが付いているため、持ち運び中に誤ってキーが押されることを防げます。これにより、バッグの中での誤入力やバッテリーの無駄な消耗を防ぐことができます。

付属の充電ケーブルはコンパクトで持ち運びやすく、外出先でも簡単に充電可能です。充電時間は約2時間で、連続使用時間は約56時間と長いため、頻繁に充電しなくても安心して使えます。

こうした持ち運びと収納の工夫により、外出先での作業や出張、カフェでの使用など、さまざまなシーンで活躍してくれるキーボードです。

  • 薄型軽量で持ち運びやすい
  • 立てて収納できる省スペース設計
  • 電源スイッチで誤入力防止
  • 充電ケーブル付属で外出先も安心
  • 長時間使用可能なバッテリー

これなら外出先でも安心して使えそうだね

よくある質問(FAQ)

ここでは、このキーボードに関してよく寄せられる質問とその回答をまとめました。購入前の疑問解消に役立ててください。

質問回答
Bluetoothの接続は簡単ですか?はい、ペアリングは簡単で、マルチペアリング機能により複数機器の切り替えもワンタッチで行えます。
iPadでかな入力は使えますか?いいえ、iOSやiPadOSに接続した場合はかな入力には対応していません。
充電時間はどのくらいですか?約2時間の充電で、連続約56時間の使用が可能です。
テンキーは付いていますか?はい、テンキー付きで数字入力が快適に行えます。
WindowsのBIOS設定時に使えますか?一部の特殊な操作には対応していない場合がありますのでご注意ください。

まとめ:持ち運びやすさと多機能を両立したキーボード

今回ご紹介したワイヤレスキーボードは、薄型でコンパクトながらもテンキー付きで使いやすさにこだわったモデルです。パンタグラフ方式のキーは静音で快適なタイピングを実現し、マルチペアリング機能で複数機器の切り替えも簡単に行えます。

対応OSや機器も幅広く、WindowsやmacOS、Android、iOSなど多様な環境で使えるのも大きな魅力です。持ち運びやすい軽量設計と省スペースでの収納が可能な構造も、外出先での利用を考えている方にぴったりでしょう。

価格も5,000円台と手頃で、コストパフォーマンスの高いキーボードを探している方におすすめです。使いやすさと利便性を兼ね備えたこのキーボードで、快適な入力環境を手に入れてみてはいかがでしょうか。

これならどこでも快適に作業できそう!

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この記事を書いた人
にゃんこCPU

パソコンとガジェットをこよなく愛する、自称“性能厨”です。
10代からPCに触れはじめ、気がつけば組み立てやカスタマイズが日課に。
スペックやコスパを見極めるのが得意。
「難しいことは簡単に、でも大事なことはしっかり伝える」をモットーに、初心者にもわかりやすい解説を心がけています。

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